小型ファミコン「Nintendo Classic Mini」は中国でも話題

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小型ファミコン「Nintendo Classic Mini」は中国でも話題になっているようです。
中国でも購入したいというユーザーが多いそうです。
中国といえばコピー品でも話題に。
先日はスプラトゥーンそっくりの『暴走塗鴉(SEPIA GO!)』というゲームがスマホアプリ向けとしてもリリースされました。
これを考えると、「Nintendo Classic Mini」のコピーが生まれないとも限りません。

とはいえ、日本やアメリカだけではなく中国でも話題になるのはファミコン(NES)がそれだけ知名度がある。という証拠ですね。
日本での発売は未定ですが、可能性はあるでしょうか?
楽しみに待ちたいところです。

中国人の反応
「買う買う買う!」
「内蔵ゲームなのか、カセット挿せるの?」
「カセット挿せないんだったらエミュレーターで遊んだら?」
「俺は買うぜ! 任天堂に感謝」
「30個のゲームが入ってるのはイケてるね、でも悪魔城ドラキュラ3がないのは惜しいねー。」
「ハックしてmicroSDカードが使えたらマジ神! でもそれじゃただのエミュレーターだね」
「なんかパチモノに見えるんだけど」
「すばらしい。taobaoで60元ぐらいの互換機と比べると品質がかなりいい」
「ハックしてROMが書き込めればなぁ」
「もし任天堂がApp storeみたいな感じでファミコンゲームを売れば超儲かるよね」
「ファミコンゲームが遊べる携帯ゲーム機には99999in1ってのがあるぜ」
「携帯電話のエミュレーターだったらタダじゃん」
「プレイヤーが30個のゲームをカスタマイズできるようにするべき」
続きは任天堂が小型ファミコン「Nintendo Classic Mini」を発売することに対する中国のゲーマーたちの反響にファミコン愛を感じた!をご覧になってください。

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